




あのトレンドストリームエコノミークラスのトレードをEA自動売買で!
お待たせしました!遂にEAが完成し、トレンドストリームがファーストクラスにグレードアップして登場です!
シンプルなトレードルール、驚異的レベルだと高評価をいただく利益確定シグナル「ピークポイント」、より安全なトレンドフォロー、より長くFXトレードで利益をあげていくためのスタイルが揃ったこの手法。
エントリーから決済までを自動で実行できるEAプログラムを、あなたのTPOで適用する「半自動化」で、ストレスフリーなトレードにさらに磨きが掛かります!
トレンドストリーム ファーストクラスその全貌(セット内容)

前作エコノミークラスで全てが明らかにされた、トレンドストリームの基本トレード概要
エントリーロジックは非常にシンプル。MAをベースにいくつかのインジケーターとトレード時間をフィルターにエントリーします。もちろん、トレンドフォローの形で。
私の手法「トレンドストリーム」で最も力を注いできたのは利益確定部分。
エントリーシグナルの精度には実は限界があり、良かったエントリーポイントというのは、どんな方法でシグナルを計算しようが結果に大差ないのです。
なぜなら、同通貨で同時間足なら、チャートの描く軌跡は万人が共用しているからです。だから、エントリーシグナルは最低限にシンプルでいいんです。
私の知る限りでは、世に出ている多くの手法がエントリー部分にばかり固執しており、利益確定においてはあまり深く言及されていないのが現実。
過去のシグナルを公開し「ほら、いいエントリーシグナル“だった”でしょ?」というのは簡単です。私は、エントリーと利益確定はセットで考えなければ、勝ちトレードに結びつかないのに、なぜ?と思うことが多くありました。
その後、私は過去のデータを分析して算出した値を「ピークポイント」という利益確定用のシグナルで再現することに成功。その精度の高さは、ユーザー様からたくさんの感嘆の声を頂いていますし、なによりも私が日々実感しています。
このように、同梱されている初期版=手動版の「エコノミークラス」がトレード手法の基本となっておりますので、その内容をもっと知るには「トレンドストリーム エコノミークラス」販売ページよりチェックしてください。

「半自動化」プロジェクトの原点は、専業・兼業・主婦全てのFXトレーダーが抱えるデメリットを軽減すること。

多くのトレーダーがなぜ勝てないのか?そしてよりストレスフリーなトレードって?そこから始まりました。
FXトレードが1日のピークを迎えるのは日本時間で15時や16時にあたる「欧州時間」から。その日のトレンドはこの時間帯から生まれるとも言われます。しかし、専業トレーダーでもなければ、その時間帯にチャートに食いついてトレードをしっかりこなすことは物理的な困難もあると思います。
サラリーマンなど本業をもつ兼業トレーダーであれば、多くの人がその時間にトレード開始することが難しく、主婦トレーダーであればサラリーマンに比べて時間的優位性はあるものの、家事に育児にとなかなか集中できないことも多いでしょう。
トレーダー人口は、専業トレーダーよりも時間的不利な状況である兼業・主婦トレーダーが圧倒的に多いことから、1:9とも2:8とも言われる、いわゆる、「勝ち組:負け組」比率につながってる1つの要因だと思うのです。
多くのFX商材は手法やルールばかりにこだわって、そういった「人と時間」のことまで考えられていないな~、と自分でも反省をしつつ現在に至ります。
ちなみに「あなたの空いた時間でパパっと稼ぐ」ようなものは、よっぽどのトレードスキルと運が伴っていなければ、この世界ではあり得ないことですのでご注意ください。
チャートとガチ睨めっこの時間を少なくして、もっとトレードストレスを減らしたかった。
専業であれ兼業であれ、トレードというやつはストレスやプレッシャーの伴うシビアな世界なので、少しでもそれらを軽減し、自分や家族・友人との時間を増やしてもっと有意義に過ごしたいという私個人の強い思いもあります。
簡単に言ってしまえば、稼ぐ方法が身に付いたので、次はもう少し気持ちを楽にしたかったという感じです。
イライラやドキドキがトレードそのものはもちろん、私生活や家族にさえも悪影響を与えることは、目に見える見えないは別として、必ずあなたに負のスパイラルをもたらすことでしょう。
私の手法「トレンドストリーム」を半自動化させるための、このステルスというEAを完成させてからは、予想以上に良い効果を発揮してくれてます。特にエントリーなんかは、手動でやっていたことのほとんどを自動化できましたので、相当気楽です。
完全自動売買では勝てない…、完全裁量手法は難しすぎる…。だから、半自動トレードを採用
私にも経験があります。ルールが定着する以前、どうしても勝てなくて悩んでいた時、年利数百%、勝率90%以上という自動売買EAを手にしました。しかし、結果は散々なもので、いざ中を見てみると、1エントリーあたり数pips~十数pipsなのに、損切りが100pips以上だったり、ナンピンやマーチンゲールという簡単に心が折れ資金が枯れる爆弾手法だったり。
最終的には、長期でためた利益がわずか数回の負けで吹き飛んでしまい、やがて50万円あった口座残高は1万円を割り込みました。エントリーや決済を自動化できる時間的・労力的メリットは感じましたが…。
同様に、高勝率という完全裁量手法にも着手。こちらは「シグナル通りのトレードで誰でも簡単」というセールスページの売り文句に反し、その時々で複数のチェックポイントを状況判断する必要があり、先に心が折れることばかりでストレスはたまる一方。
そして、トレードのためのトレードという辛い時間ばかりとなり挫折を選びました。もちろん、もっと継続していればそれなりにトレードスキルが身についたのでしょうが、半年以上も負け先行ではどうしようもありませんでした。
トレードで好成績を収めるには裁量判断が必要不可欠なのはわかったのですが…。
それらの苦い経験をかてにしながら、それらのメリットは採用したい思いも絡みトレンドストリームという独自手法が現在に至ってるのですが、このトレード半自動化は私の手法コンプリートのための第2段階にあたります。ステルスはTPOに合わせて自動にできる部分は自動にして、楽をして稼ぐのではなく、ストレスを軽減して稼ぐというのが目的です。これ、最強だと自負しています。
あなたのTPOに合わせて選べる5つのトレーディングモード
例えば、朝の出勤前に通常モードで(リスク軽減する設定にしつつ)ステルス任せにしておいて夕刻のチャンスを伺い、夜に帰宅後、モードを「エントリーと損切り」に切り替えて半自動化。のんびりとテレビでも見ながら、ゲームでもしながら、利益が乗ってきたらチャートにロックオン!
また、完全手動なので、エントリーチャンスをじっと伺う際にトイレに行きたくてもいけない、電話がかかってきても出ずらい、家族の問いかけにも「ちょっと待って!」とシャットアウトしてしまうといった人が多いようです。そんな時はエントリーのみ自動化するモードに切り替えておけば、だいぶ気が楽です。

もちろん、”おなじみ”の高精度を誇る利益確定シグナル「ピークポイント」での決済ロジックも搭載!
ある1つの有名なインジケーターをベースに「ピークポイント」は作られました。
そこにいくつかのインジケーターの状況を参照しつつ、過去のデータから平均値や中央値をなどを用いて分析し、利益を確定するベターなタイミングをシグナル化することに成功!
多くのベテラントレーダーの「利食いが最も難しい!」という声を聞くようになったのをきっかけに、
「トレードを楽にするには利益確定だけを極めればいいんでは?」という発想から開発に着手。
長い月日を経て完成し、自他ともに驚嘆の声を上げるほどの効果を上げてくれています。
ステルスでは、EAという特性上、そのピークポイントをより安全なタイミングで稼動させるよう調整しています。もちろん、より利益伸ばしに挑戦してみる!という場合は、エコノミークラスマニュアルにある利食いルールを適用すればOK!
奇跡(?)的な利益確定タイミングを捉えることができる「ピークポイント」を実感できるのは、全世界でいまあなたが目の当たりにしている、このトレンドストリームだけです!

ステルスにはその他に、こんな機能も搭載されています!
●リミット・ストップ設定…どのエントリー条件にもリミットとストップをあらかじめ設定可能です。
●両建て機能…非推奨ではありますが、両建てでポジションを取ることも可能です。
●オーダー送信設定…スリッページの設定、オーダー失敗時に何度リトライするかも設定できます。
●メール送信設定…新規・決済約定時にメール送信することができます。
●エントリータイム設定…ステルスを稼動させる時間帯を分単位で設定できます。
●強制決済タイムの設定…毎日あるいは毎週金曜の○時○分に強制決済させる設定ができます。
●エントリー回避設定…一定の位置からの乖離値を設定し、エントリー回避させることができます。
●損切り設定…損切り条件の設定幅を調整・変更することができます。
トレンドストリーム手法と半自動化EAステルスの長所と短所
当然ですが、私の手法とステルスにも得意な相場と苦手な相場、長所と短所はあります。
トレンドストリームが基本的なトレンドフォロールールのため、レンジ相場を苦手とします。いくつかのエントリー回避フィルターはあるものの、ダマシ回避100%なんかは物理的に不可能ですから、早めそして的確な損切りで場を乗り越えます。損切りは大きくても-35~-45pips以上にはならないよう配慮しています。
逆に、トレンドフォローですから、トレンドが出てしまえばこっちのものです。先のピークポイントを主軸に、その他に利益確定のためのシンプルな手段や判断材料が充実していますから、EAを駆使しつつ存分に勝てるトレードを満喫することが可能です。
ファーストクラスには次のトレードサポート系インジケーター(完全オリジナル)も同梱されています!
これら2つのインジケーターの使い方詳細はマニュアルにて解説しています。特に、Altitude Linerはオススメです。

これが私の最近の運用成績です。(手動・自動、システム・裁量判断含む)
トレンドストリーム 最新のトレード結果週計(→クリックで詳細ページへ)
- 2012年05月20日(日) 10時25分 更新 -しばし戻り売りを狙いたい:2012年5月14日~5月18日のトレード結果(+601pips)
- 2012年05月12日(土) 10時59分 更新 -ユーロドル売りの山場期待は継続:2012年5月7日~5月11日のトレード結果(+310pips)
- 2012年05月05日(土) 11時31分 更新 -そろそろ本格下降か?:2012年4月30日~5月4日のトレード結果(+16pips)
- 2012年04月29日(日) 20時59分 更新 -ユーロドルの気になる状況:2012年4月23日~4月27日のトレード結果(+40pips)
- 2012年04月21日(土) 11時33分 更新 -2012年4月16日~4月20日のトレード結果(+40pips)

今、ここにあるチャンスを掴むかどうか、後はあなた次第!
最後に、私はこの手法をあなたが買ってくれることを一番に望んでるワケではありません。
ただ、インチキ・膨大表現、シンプルと偽り超難解なトレード手法、売り方が上手く売れてるが中身は???な手法などで溢れる中をかいくぐって(?)、運よくこのトレンドストリームに巡り合ったからには、少しでもストレスのないトレードを実現し、勝ちの喜び、継続する利益獲得の喜びを得て欲しいと強く望んでいます!





ただ、マニュアルではFXの基礎やメタトレーダーの基本的な使い方には触れていませんので、最低限の知識は必要となります。
遅くても5営業日以内(土日祝以外)にご返信いたします。
デモだと緊張感がないという場合は、1000通貨などで実践されると安全かと思いますが、あなたの大切な資金を動かすものですので、取引量やリアル取引開始は各自でご判断ください。
ご存知のようにFXはほぼ24時間取引が可能です。トレンドストリームでは、その中でさらに取引時間を15時ごろ~0時ごろ(クロス円は午前中も)に絞って15分足を中心としていますから、その時間からしかできない場合は機会が少なくなります。
その場合は、ステルス(EA)を稼動させてみるか、5分足での短期トレードや逆に1時間足以上での長期トレードを試してみることもオススメします。
(マニュアルでは主に15分足での解説となります)
厳しい回答かもしれませんが、まずご確認していただきたいのは、果たして失敗してしまったのは手法だけに問題があったのかどうかです。手法によって自分に合う合わないは存在しますが、それは継続できるかできないかの問題でもあると思います。
もし、ルールを貫徹できない段階で、しかも短い間の運用だけで「使えない」と判断してしまうのであれば、どの手法でも使えないと思います。かつての私もそうですが、FX手法商材を求めるときは、楽に絶対に勝てるようないわゆる「聖杯」を欲しますが、そんなものはありません。聖杯は使いこなせたあなただけが見出せるもので、トレンドストリームがその大きな材料になる可能性は十分にあります。
しかし、正直なところ、私もFX商材や教材に相当なお金をつぎ込んでしまった経験があるのですが、中には金額と内容が不均衡になっているもの(俗にいう詐欺商材)も流通してしまっているのも事実です。
中には100ページ以上もあって10万円近くしたものだったのに、役に立ったのは2行程度だったというものもありますし、一般書籍を何冊か読めば簡単に知ることが出来る内容をまとめただけのものもありました。プロやカリスマトレーダーの監修というものであっても、内容があまりに複雑で大事なポイントが曖昧なものが多く、習得しようにも途中で投げ出すばかりのものでした。(これらの良し悪しは人により捉え方は様々です)
そのような痛い経験を糧にして、本手法はもちろんのことマニュアルでも、不要なものは最大限カットし、必要なものは最大限に取り入れることができたのではないかと思っています。
この販売ページの内容をご覧になった上で違いが少しもおわかりいただけないのでしたら、トレンドストリームと他の手法を比較してどう違うか(何が優れているか)をさらにお答えすることは難しいです。
失敗だらけだった私がようやく勝てるようになった手法であり、数々の苦い経験を乗り越えて得た術がぜんぶ詰まったもの、ということは言えます。
価値観は人それぞれにありますから、高いか安いかもそれぞれだと思います。トレンドストリームは内容やセットに含まれるツールを見てもかなりお安い設定だと思います。なんといいましても私が何年も苦労して辿りついたものです。私がその間に失ってきた資金とこの価格を比べるなら、100分の1のほどの超破格になっています。
商品内容が変わらないのに値上げというよくわからないことはいたしません。
※特価終了による定価戻し、予定外の販売停止や中止はあります。
いくらからという決まりはありません。ご自身の安全資金量やリスクコントロール、トレードスキルにより様々です。1通貨あたりのもっとも効率的かつ低リスクな資金割り当ては、以下をご参考ください。
レバレッジ100倍以上
[資金5万円]につき[1万通貨](=1枚=0.1ロット)
レバレッジ50倍
[資金10万円]につき[1万通貨](=1枚=0.1ロット)
レバレッジ25倍
[資金20万円]につき[1万通貨](=1枚=0.1ロット)
レバレッジ10倍
[資金50万円]につき[1万通貨](=1枚=0.1ロット)
上記をオーバーしたロット投入は非常に危険です。
さらにトレンドストリームでは、この基準値に一定割合いの証拠金を加えることで、さらに安全な資金管理を推奨しています。詳しくはマニュアル内でご説明しています。
それでも不安な場合は、さらに低ロットでトレードされることをオススメします。
個人的には多少の裁量が入ることもありますが、エントリーに曖昧な裁量判断を加えると、大半でロクなことが起きません(笑)
ステルス(EA)をご利用されると、自動売買が可能となりますが、完全に放置した売買はリスクが伴いますので最新の注意をする方がよいと思います。
ちなみに、自動売買=システムトレードではありません。よく勘違いして表現されています。
システムトレードとは、あらかじめ決められた売買ルールに則ってトレーディングすることで、それをプログラムで自動で執行させることを自動売買といいます。裁量トレードとは、個人の経験や勘に委ねたトレーディングとなります。
システムトレードに自分なりの裁量(類似チャートパターンやファンダメンタル判断など)を適宜加えることができるようになれば、勝率や効率はさらにアップすると思います。
個人的には、EURUSDをメインにEURJPY・GBPUSDを中心で扱っており、解説でもそれらが主となります。
個人的には、15分足で扱っており、解説でもそれがメインとなります。
もし本手法が誰でも簡単に絶対に勝つことを絶対保証するものならば、100倍の価格でも安すぎます。
※トレンドストリームは利用者の利益を保証するものではありません。
ただし、手法を変えずに繰り返し実践を積み重ねれば、資金を増やせるトレーダーになる可能性は大いにあります。
それはあなたのスキルや取引時間や資金量により大きく違ってきますので一概にはいえません。
1ヶ月で1,000pips獲れても、ロットが0.01であれば利益は1万円ですし、0.5ロットであれば50万円で、5.0ロットであれば500万円です。
1ヶ月で100pipsしか獲れなくても、1.0ロットであれば10万円で、10ロットであれば100万円です。
うまく利益が先行できるようになるまでは何円というよりも何pips獲れているか?に執着した方がメンタル面で優しいと思います。
※金額はおよその数値です。
また、複利運用した場合の試算をしてみると、数十万円の資金がわずかな期間で数千万円あるいは数億円になってしまいます。理論上不可能ではないので夢を見ることは良いのですが、FXトレーディングは魔法のようにあなたを億万長者にしてくれるものではありません。もしそうだとしたら、世の中が富裕層で埋め尽くされ、世界経済が成り立たなくなってる気がしますが…。
ですので、そういった夢を膨らませる計算をする際は、はじめはただの計算上の幻想だと思うことをおすすめします。でも、しっかり利益を残すことが出来るようになれば、いつかは達成できるでしょう。
よほどの度胸と運とスキルが伴っていればより可能方面に近づくと思いますが、一般的には難しいと思います。わずかな期間で少ない元手が何十倍にもなるようなイメージが先行してしまうと、トレーディングにおいてメンタル面で悪影響になることもあり、あなたを人生のレールから脱線させる一つの要因になってしまうこともあります。
「資金がもっとあれば(もっと)勝てるのに…」という思い込みもいけません。負け癖を払拭できないトレーダーは、資金量に関係なく負け続けます。大事な貯金をすべて失ってしまった…、親や会社のお金を何百万・何千万と使い込んでしまった…というニュースやうわさが、少ないながらも絶えることない現実がそれを証明しているのかもしれません。
ですが、計画的に無理をせず、よりルールに忠実に、自分を制したトレーディングができれば、大きな目標に到達することは難しくありません。ルール外のことをすれば100%負けるくらいの気持ちをもつといいと思います。トレードに焦りは禁物です。
実践まもなくから同等あるいはそれ以上のパフォーマンスを出される方もいらっしゃると思いますし、何ヶ月も何年もかかる方もいらっしゃると思います。最低でも1ヶ月~3ヶ月は、デモや小額での実践トレーニングや過去チャートでのバックテスト(検証)を行うことはおすすめします。
参考までに、私は本手法に到達するまでおよそ1年半の壊滅的なトレード人生を送ってきました。その後、1年間のフォワードテスト(リアル運用を行いながら手法として成り立つかを調整しつつ検証)し確信を得ました。
なので、あなたがトレンドストリームを手にすると、形としてはその混沌とした(笑)研究期間がカットされることになりますから、私がかかったよりも早く「月に1000pipsを得るほどの力」がつく可能性は高いといえるでしょう。
基本ルールに、より忠実なトレードを行った場合だと平均して50~60%後半で経緯してきております。月によっては50%を切った通貨もありましたが、(3通貨運用のため)トータル損益はプラス収支となりました。
当然ながら私も単なる人間ですので、中にはミストレードもありますし、多少のルール違反もやらかしますし、根拠のないトレードスルーもありますし、様々な事情でトレード自体が出来なかったこともあります。それらを踏まえての結果だとご理解ください。
そのように個々の生活的要因やメンタル的要因で、トレードできるできないや勝敗(損益幅)に違いはでます。全敗する日に運良く外出していたり、全勝や大勝する日に運悪く寝込んでしまうこともあるでしょう。
ですので、すべてのトレード対象期間を機械的にかつほぼパーフェクトに実行できるわけではないので、私は勝率は二の次くらいとしています。
完全放置のEAでは楽してトレードできますが、楽して資金を失うことが多いです。
インジケーターの中には、メタトレーダーの機能と連携して、シグナルが確定した時にメール送信(携帯に転送も可)できるものもありますので、ご都合にあわせて利用していただければと思います。
どうしてもメタトレーダーを採用していない業者で運用をされたいという場合は、デモ口座のメタトレーダーでチャートをチェックして、実際の売買は他業者でという使い方をされるといいと思います。推奨はFXDDのメタトレーダー4です。
メタトレーダー本体のインストールや口座開設、パソコン自体の取り扱いや不具合については、各業者のサポートをご利用ください。
また、個別のレッスンにあたる内容、直接のトレーディングに関わる点や具体的な資金運用に関わる点には、一切お答えすることはできません。例えば、「○月○日の○時の状態はエントリーを避けますか?」や「○○MAと△△MAが●●になっている場合の決済はどう判断しますか?」、また「私は資金が○○万円ありますが、まずはいくらくらいを入金するといいと思いますか?」などです。
マニュアルに特筆されていない臨機応変な判断(裁量判断)があった場合は、購入者限定ブログにて不定期でご紹介しております。
(裁量判断をしなければ全く勝てないというわけではありませんのでご安心ください。)
また、製品の性質上、ご購入後の返品という形での返金もできません。
万一、セット内容のファイルが壊れているといった場合は交換させていただきます。
ご購入前のご不明点は事前にお問い合わせフォームからお寄せください。







